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車両紹介

10tトラック 冷凍・冷蔵ウイング車

横 浜 陸 運

10tトラック 冷凍・冷蔵ウイング車

冷凍・冷蔵貨物輸送の主役

冷凍・冷蔵ウイング車は温度管理と、荷役作業の迅速性を兼ね備えた車両となります。横開き可能なウイングにより、パレットのフォーク積み・卸しに対応でき、荷役作業時間を短縮し、迅速な対応が可能となります。

増tトラック 低床冷蔵ウィング車

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すぐれた積載効率を誇る低床冷蔵ウィング車

すぐれた積載効率を誇る低床冷蔵ウィング車

約12tの冷蔵貨物を温度管理のもと積載可能な低床4軸使用のウイング車となります。低床化により52㎥の貨物を一度に運搬でき、ウィング車であることから、パレット貨物の積卸作業も容易に行えます。

4tトラック 冷蔵ウィング車

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温度管理とウイング車の利便性を合わせた保冷車

温度管理とウイング車の利便性を合わせた保冷車

+-0℃迄の冷蔵貨物を輸送可能な4t冷蔵ウイング車。1×1のパレット10枚・1.8t迄の温度管理が必要な貨物を積載可能となります。夏場は特に需要が高まり、最も活躍する車両です。

保有車両

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4tトラック 保冷・冷蔵車

10tトラック 冷凍・冷蔵車

10tトラック 冷凍・冷蔵車

4t平ボディ

海上コンテナ専用 20Fシャーシ

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海上コンテナ専用20Fシャーシ

海上コンテナ専用20Fシャーシは2軸車両で最大20t、3軸シャーシで最大24t迄積載可能となります。弊社では多数の3軸シャーシを取り揃え、目まぐるしく変化するお客様の需要に対応いたします。

  積載量 荷台幅 荷台長 台数 備考

海上コンテナ
20F (2軸)シャーシ

20 t 249 cm 606 cm 16 台 MGシャーシ4台含む
海上コンテナ
20F (3軸)シャーシ
24 t 249 cm 606 cm 12 台 MGシャーシ1台含む
海上コンテナ
20F 2本積/40兼用シャーシ
30.48 t 249 cm 1,219 cm 1 台 20F2本積時は、空のみ
実入は1個(20t)まで

海上コンテナ専用 40Fシャーシ

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海上コンテナ専用40Fシャーシは2軸車両で最大24t、3軸シャーシで最大30t迄積載可能となります。日本トレクス・フルハーフ・東邦車両等様々なメーカーの保安基準適合の車両を使用しています。

  積載重量 荷台幅 荷台長 台数 備考
海上コンテナ
40F(2軸)シャーシ
24 t 249 cm 1,219 cm 12 台 20/40兼用シャーシ3台含む
海上コンテナ
40F(3軸)シャーシ
30.48 t 249 cm 1,219 cm 37 台 20/40兼用シャーシ6台
MGシャーシ7台含む
海上コンテナ
20F2本積/40兼用シャーシ
30.48 t 249 cm 1,219 cm 1 台 20F2本積載時は空のみ
実入りは1個(20t)まで

冷凍コンテナ(R/Fコンテナ)用 MGシャーシ

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冷凍・冷蔵貨物運搬用の冷凍/冷蔵コンテナを稼働させたまま運搬可能な発電機を積載した「MGシャーシ」を多数保有しています。20F5本・40F7本の体制で需要に対応いたします。また、年に1度のメンテナンスを欠かさず行い、輸送品質を維持いたします。

  積載重量 荷台幅 荷台長 台数 備考
海上コンテナ
20F(2軸)シャーシ
20 t 249 cm 606 cm 4 台  
海上コンテナ
20F(3軸)シャーシ
24 t 249 cm 606 cm 2 台  
海上コンテナ
40F(3軸)シャーシ
30.48 t 249 cm 1,219 cm 7 台  

保有車両

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日野自動車 プロフィア

UDTRUCKS クオン

三菱ふそう スーパーグレート

いすゞ ギガ

安全輸送体制

当社ではトラクタヘッドの定期点検、エンジンオイル交換は全てディーラーにて行っています。車両の販売元に責任をもって点検・整備してもらうことが、安全確保への一番の対応だと確信しています。「安全の為のコストは削らない」その方針を貫いています。もちろん、日常点検については各車両担当ごとに毎日責任をもって行っています。

車両点検

設備の整ったディーラー整備工場

信頼できるディーラー整備士による定期点検の様子

Wタイヤを取り外し足回りの点検

日常点検の様子

走行位置リアルタイム監視

GPSを使用した車両動体管理による迅速な状況確認

配送状況の管理体制を構築

GPS搭載の無線機を採用することで車両の位置情報をリアルタイムで監視しております。
常に各車の走行状態を管理することで、安全運転状況を把握し、配送状況の問合せ、当日対応のスケジュールの調整を行っております。

飲酒運転防止

安全走行管理体制を構築

ドライバー本人がアルコールチェックを行っていることを第三者が確認できるように、運転免許証による本人確認後にアルコールチェッカーが動作するようにしております。

弊社は免許証による本人認証後にのみ検査可能なアルコールチェッカーを使用することにより、飲酒運転を絶対に生じさせません。
また、点呼時に必ず免許証が必要となることから、免許証不携帯や、有効期限切れも防ぐことが可能となり、より確実な点呼を実施しております。

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